新しいタイヤ

コナパパ号に新しいタイヤを履きました。
ブリヂストンディスタンザ700×28Cです。
最初の印象は乗り味が素直、タイヤの精度が良い、走りが軽い。
これからレポートします。
店長が自ら使用した機材(自転車、パーツ、ウェアなど)についてレポートします。
コナパパ号レポート 4
投稿日 : 2010年5月4日 火曜日トレック 7.3FX レポート33
投稿日 : 2010年5月3日 月曜日アンカーRCS-5 レポート5
投稿日 : 2010年4月30日 金曜日コナパパ号レポート 3
投稿日 : 2010年4月22日 木曜日
フロントチェーンリング

綺麗な回転を覚えると自然とハイケイデンス(高い回転数)で走れるようになり、
標準のギアレシオでは不必要な重さになります。
※標準のギアでは足らないとおっしゃる方はスキルアップをオススメします。
それに伴い、標準の48-38-28Tから42-32-22Tのシマノ製に変更。
(続きを読む…)
アビオス プレイヤー レポート10
投稿日 : 2010年4月12日 月曜日アンカーRCS-5 レポート4
投稿日 : 2010年4月12日 月曜日
ロードの季節

今年は暖かい日がなかなか続かないようだが、それでも季節は春!
暖かい日も徐々に増え、ロードバイクが楽しい季節がやってきました。
ロードバイクにはロードバイクでしか味わえない不思議な魅力がありますね。
(続きを読む…)
トレック 7.3FX レポート32
投稿日 : 2010年4月5日 月曜日
ワイヤリング

私はワイヤーリングに気を使っています
ここで自転車の美しさが決定されると言っても過言ではないでしょう。
シフトケーブルをヘッドの前でクロスさせ、ヘッドチューブの反対側に廻してアウター受に固定、
ダウンチューブの下でインナーワイヤーをクロスさせBB下のワイヤーリードに導きます。
長さは、ハンドルを目いっぱい切ったときにケーブルが突っ張らないぎりぎりの長さにすると、
綺麗なRを描きます。(長すぎても短すぎても駄目)
ただ、ブレーキケーブルは私の場合は、右が後なのでこのような流れですが、左が後ですと
フレームとの干渉は避けられません。
ただ、長さを綺麗に調整すると左が後でもすっきりと見え、スタイリッシュになります。
※今から左右のケーブルを入れ替えるのは危険ですからオススメしません。







![100501_092126[1] 100501_092126[1]](http://www.cyclemind.com/wp-content/uploads/2010/05/100501_0921261-125x80.jpg)


