囲炉裏の炎
囲炉裏に火が入れられました。
命の灯火です。
1500000年前のホモ・エレクトスの時代から人類が他の生き物と大きく進化したところです。
人間は火のおかげでこのような文明を手に入れました。
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“あゝ野麦峠”の独り言 その8
投稿日 : 2011年10月18日 火曜日“あゝ野麦峠”の独り言 その7
投稿日 : 2011年10月12日 水曜日
雑穀試食会
松本市歴史の里、館長のお誘いで、雑穀試食会に行きました。
奈川村で育て、館長が石臼で挽いた手作りの粟、黍、蕎麦を、
村の奥様たちが、昔ながらの方法で、振舞って下さるそうです。
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“あゝ野麦峠”の独り言 その5
投稿日 : 2011年10月7日 金曜日
石臼とゆるわ
昨日黍を挽いていた「石臼」が展示されていました。
周りの桶のことを「ゆるわ」と言うのですね。
毎日勉強になります。
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“あゝ野麦峠”の独り言 その4
投稿日 : 2011年10月6日 木曜日
沢山の粟の実
増えました。
昔の人は何日もかかって粟の実を収穫したようです。
それが毎日の仕事だったのですから。
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2011 松本市歴史の里 探索ポタリング 5
投稿日 : 2011年10月6日 木曜日
電鐘踏切
今では珍しくなった踏切の電鐘です。
最近はスピーカーから電子音が当たり前で、そのサウンドを耳にする機会も減りました。
上高地線、存続をみんなで祈りましょう。
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“あゝ野麦峠”の独り言 その3
投稿日 : 2011年10月5日 水曜日
粟の脱穀
昔ながらの方法で粟の脱穀をしていました。
松本市歴史の里【宝来屋】は只の歴史博物館ではなく、
きちんと生活習慣も伝える貴重なものです。
感動しました。
“あゝ野麦峠”の独り言 その2
投稿日 : 2011年10月4日 火曜日
今朝の宝来屋
雨戸が開いて、障子が見えています。
大昔の古民家のようですが、地方では昭和の初めまではこのような生活スタイルでした。
日本人の心がこの建物には生き生きと染み付いています。
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11/09/28 ポタリング 3
投稿日 : 2011年10月4日 火曜日
秋
これぞ秋の風景です。
実りの秋、一年で一番好きな季節です。
自転車に乗るのも一番の季節です。
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